1月25日(土)今日の一枚

今日の大気光学現象
映向日アークと思われる光の環
<12:00pm 撮影> 

1月24日(木)くもり ひとこと日記

  美味しいパスタが食べたい方にお勧めの「Pasta Lupino(パスタルピーノ)」というレストランへ行ってきました。 このレストランでは、パスタもソースも自家製で作っており、もともとはパスタやピザ生地などを販売するストアだったのですが、あまりの人気にレストランも作ったのだそうです。 もちろん、現在もパスタやピザ生地の販売も行ってますので、キッチン付きのお部屋にご滞在の方でお部屋で食べたい方にもお勧めです。

 メニューはソーセージ・アラビアータやラザニアなど、出来合いのものもありますが、パスタやソースの種類を自由に選んで、自分好みのメニューにすることもできます。 今回はスパゲッティーニにボロネーゼソース、さらにソーセージをつけて食べてみましたが、なかなか良い組み合わせでした。

 予約は必要ありませんが、ホリデー期間中などのディナーは混んでいることが多いので、ランチで利用するのもありです。 デザートのティラミスも美味しく、豆をこだわっているコーヒーやエスプレッソも美味しいので、是非お試しください。
(Y.S3.)

1月24日(金)今日の一枚

オリンピックプラザのちびっこゲレンデ
<12:00pm 撮影> 

1月23日(水)くもり時々雪 ひとこと日記(スノーレポート)

Whistler Mountain:本日も30cmオーバーの積雪!朝の麓のお天気は雨ではありましたが、山の上では連日コンスタントに雪が降り続いています。ベースの積雪深(標高1650m地点)も240㎝程度となっています。
 
 新雪情報に吸い寄せられてか、平日木曜日にしては、朝から行列ができていたゴンドラ乗り場前でしたが、なんらかの理由(標高が低いエリアでのアバランチコントロールの影響だったもよう)によりゴンドラの営業開始が遅れ9時ごろに。 ゴンドラ待ちの混雑を避けてフィッツシモンズ→ガルバンゾー経由で山へ上がりました。水気の多いかなり重めの雪が降ったようで、ゲレンデ8合目ラウンドハウス付近の雪は握ればすぐに固まる雪。午後になると固く細かい凸凹がバーン上に形成され不意に足を取られ少しトリッキー。 標高をさげていくと、より水気の多いシャーベット状の雪となっていました。

 写真はラウンドハウスからアルパインエリアを眺めた様子ですが、視界不良と強風のため残念ながらアルパインのリフトはオープンすることなく、ゲレンデ最上部エリアを滑走できず。 明日は少し風が弱まるようですが、雪崩リスクの問題もありオープンするかどうかは微妙かもしれません。
(T.W.)

1月22日(水)くもり ひとこと日記(スノーレポート)

 Whistler Mountain:今日の積雪は12cmとそこそこの降雪だったため、あまり期待せずに山に上がったところ、思いがけず深いパウダーにありついてしまったラッキーな1日でした。 昼頃からゴンドラに乗ったところ、最近オープンしていなかったアルパインエリアのチェアリフトが続々とオープン! 週の中日ということもあり、人もあまり多くなく、ヘリスキーのようなノートラックのパウダーがそこかしこに残っていました。 しかも膝上まで埋まるほど。 標高の高いエリアは軽いパウダーだったので、とても滑りやすくついつい声が出てしまいます。

 今晩もまたまとまった降雪がある予報となっており、パウダースノーが期待できますね。 1月の降雪量がすでに3mを超えたウィスラー。 今シーズンは降りだしは遅かったものの、ついに本領発揮! という感じです!
(Y.N2.)

1月22日(水)今日の一枚

膝まで潜るほどの深~いパウダー
<12:00pm 撮影> 

1月21日(火)くもり ひとこと日記

  先日の日記でも紹介があったFairmont hotel中にあるPortabello。 今回は毎回と言ってもいいくらいオーダーするサンドイッチをご紹介します。

 写真のような角切り肉がゴロゴロはいったサンドイッチ! その名も「Roast Porchetta On Baguette with chimichurri」です。 ポルケッタとイタリア語で豚の丸焼きを意味する言葉で、その名の通り豚のロースト、焼き豚です! そとはカリカリ、中はジューシーで最高です。 ソースはチミチュッリソースといって、パクチーベースのものになり、これがまたお肉と相性抜群です。 ブラッコムゴンドラからも近く、ランチや休憩にお勧めです。 ぜひ足を運んでみてくださいね☆
(M.K.)

4/2~4/8 第2回春のマイルンツアー開催決定!

 
  皆様の熱い声にお応えし、「第2回春のマイルンツアー」の開催が決定いたしました!! 日程は2020年4月2日(木)~4月8日(水)5泊7日。 
 今回は、な・な・なんと!憧れの「ヘリスキー」もできちゃいます☆彡 日本ではなかなかできない貴重な経験ができるチャンスです! 4月のウィスラーは、だんだん暖かくなって来てついつい笑顔になっちゃぐらい気持ちいい♪ カナダの山は黄砂も無く、綺麗な白い雪を滑れますよ♪ チャンスがあればパウダーになることも!
 いつも動画を見てくださっている方、ウィスラーに行ってみたいけど海外が不安な方、前回申し込んだけどキャンセル待ちになってしまった方、もちろんリピータの方! 1人での参加も全く心配いりませんよ♪
マイルンと一緒に一生の思い出を作りましょう!(^ ^)

スケジュール予定
1日目(4/2):成田バンクーバー着
マイルンが空港にお迎え、送迎車にてウィスラーへ
街案内
ウェルカムパーティ(夕食付)
ウィスラー泊

2日目(4/3):滑走日             
マイルンがウィスラーブラッコムを案内します
ウィスラー泊

3日目(4/4):滑走日 
マイルンがウィスラーブラッコムを案内します
夜は「Vallea Lumina」という山の中のイルミネーションx音楽x3Dマッピングの美しい世界へご案内!
ウィスラー泊

4日目(4/5):ヘリボード!!(参加しない方は自由日)
その日のベストコンディションの山までヘリでひとっ飛び。
最高の4本をお楽しみください。
夕方はビールで乾杯しながら、
同行したカメラマンが撮影したビデオ上映会、写真の展示販売。
楽しかった一日をふり返ってください。
イメージ動画はコチラから。
ウィスラー泊

5日目(4/6):滑走日(ヘリボード予備日)
マイルンがウィスラーブラッコムを案内します
※天候によりヘリボードの日が5日目となった場合には、4日目にゲレンデを案内致します。
最終日さよならパーティ(夕食付)      
ウィスラー泊

6日目(4/7):帰国
送迎車にて空港へ
バンクーバー成田

7日目(4/8):夕方、日本到着 

マイルンツアーの内容
ツアー代金 ¥258,000
※お申し込み時期により航空券代金、リフト券代金が変動するため 
ツアー価格が変更になる可能性がございます。お早めのお申込みがお得です。 

ツアー代金に含まれるもの
・成田-バンクーバー間の国際線エコノミークラス往復航空券
・バンクーバー国際空港-ウィスラー間の往復送迎
・ウィスラービレッジイン(2~31室)5  
 *シングル利用、その他のホテルをご希望の場合はお問い合わせ下さい。
・リフト券(3日券)
・マイルンが3日間つきっきりガイド
Vallea Lumina
・1日目ウェルカムパーティ(夕食)
・最終日さよならパーティ(夕食)
・希望があれば毎晩マイルンと夜ご飯&飲めます(食事、飲み代は別途)
24時間対応の緊急時連絡サービス
・医療通訳サポート
・ツアー動画プレゼント
・協賛品もあるかも?!

含まれないもの
・成田空港(もしくは、各地方空港使用料)施設使用料、 カナダTAX、燃油サーチャージ 
ヘリボード4本($1,189+税)
・日程表に記載のないその他の食事

最少催行8名様/定員:10名様予定

■その他:ヘリボードは天候により催行しない場合があります。その場合はヘリボード代は返金となります。

お申し込み
お申込み、お問い合わせは下記までお気軽にご連絡ください。
JAPANADA Enterprises, Inc (Whistler, Canada)
メール:info@japanada.com
ご質問にはMaiがメールで直接お応え致します。
お問い合わせは基本的にはメールにて承りますが、お電話でのお問い合わせの場合は以下にご連絡ください。

お電話でのお問い合わせ先
株式会社トラベルプランニングサービス
*東京都知事登録旅行業第3-5177号*
TEL03-5835-5255
担当:村田

キャンセル規定
35日前以降~15日前以前 旅行代金の50
15日前以降~4日前以前 旅行代金の80
3日前以降  旅行代金の100

こちらも見てね!↓マイルンツアー告知動画

1月21日(火)今日の一枚

スキー場から眺めるウィスラービレッジ
<12:00pm 撮影> 

1月20日(月)くもり ひとこと日記(スノーレポート)

  Blackcomb Mountain: 昨日に引き続き気温が上昇し、麓では小雨模様の朝。 雪が残る歩道は氷と雨水のコンビネーションで極限に滑りやすい状況になっていました。 朝のホテルからゴンドラ乗り場までの移動にも注意が必要です。

 キング牧師ホリデー中ではありますが、連休最終日ということと微妙なお天気のためか、ゲレンデはそれほど混雑していませんでした。 雪質については、気温が高いものの春のようなザラメ雪ではなく、水気の多いぺちゃっとした雪。 板の走りもそれほど悪くなく、滑走自体は快適です。 ただし、コースによっては圧雪された斜面の上に重い新雪が乗っている場所もあり、足元を取られないよう注意が必要です。

 明日以降も気温が高い日が続く予報となっていますが、標高さえ上げれれば、雪質もまずまずなので、風が弱まり、アルパインにかかるリフトがオープンすることに期待しましょう!
(T.W.)