7月30日(木)晴れ ひとこと日記

  ウィスラーには約517ものマウンテンバイク用トレイル(MTBパークを含む)があり、初級者~プロがそれぞれのレベルで楽しめるようなトレイルが作られています。 行きたいトレイルへのアクセス方法や難易度などの詳細を確認するときに「Trailforks(トレイルフォークス)」という地図アプリを使用しており、そのマップ上では各レベルが色分けされて表されています。(初級:グリーン、中級:ブルー、上級:ブラック、エキスパート:レッド、プロ級:オレンジ)

 上級以上のトレイルになると、急斜面や大きな岩面を下る難しい場所もあり、初めて行く場所では必ず一度MTBを降りてチェックをしながら進んでいきます。 実際に行ってみて怖くて行けなかったり、その日の調子によって行くか行かないか判断することも多くあります。 そういった場所では迂回ルートが作られていることも多く、巷では「チキンライン」と呼ばれています。 チキンと言われると負けず嫌いは絶対に行きたくありませんが(笑)、無理をして失敗をしてしまったら、せっかくの楽しいMTBがトラウマになったり、怪我をしてしまったりと良いことはありません! MTBはこういったメンタルによる判断が重要なため、調子のあまり乗らない時や恐怖心が出て自身が無いときは、チキンラインを気持ちよく走り安全に楽しみましょう。
(Y.S3.)

7月30日(木)今日の一枚

ナイター照明で快適草ソフトボール
<8:30pm撮影>

7月29日(水)晴れ ひとこと日記

  トフィーノ・ユクレット旅行記③(その②はこちら): 友人は滞在中、毎日サーフィンをしていましたが、私は寒いのでパス。 代わりにいくつかハイキングトレイルを歩いてみました。 1つ目はWild Pacific Trail。 ユクレットの町中から歩きでアクセスができるハイキングトレイルで、海岸沿いを歩く、フラットで歩きやすいトレイルです。 途中ベンチや展望スポットなどが多くあるので、ランチを持参してピクニックをするもよし、海の音を聞きながらぼーっとするのもよし。 徒歩のみアクセス可能ということもあり、混雑していなかったのも良かったです。

 2つ目のトレイルは、トフィーノの町からウォータータクシーで10分ほどのMeares Islandにある、Big tree trail。 ここは樹齢1000年を超える大杉が見られるトレイルで、ここも登りの少ない易しいトレイルです。 前半は木道が敷いてあるため、非常に歩きやすいですが、後半はぬかるみを歩くところが多くなるので、ハイキングブーツがあるといいでしょう。 大杉だけでなく、どの植物も大きく育っているので、歩きながら自然の力強さを感じることができました。 トフィーノの町中は混雑していましたが、ここのトレイルは船でのアクセスということもあってか、ほとんど人と会うことなく静かでおすすめです。

 今年はコロナの影響で国境もあかず、またBC州内の旅行に留めておくことが推奨されています。 今年の夏はBC州内の良さを改めて見直すチャンスかもしれません!
(Y.N2.)

7月28日(火)くもり ひとこと日記

  トフィーノ・ユクレット旅行記②(その①はこちら): ユクレットとトフィーノは30kmほどの距離があり、その間にサーフィンができるビーチが点在しています。 今回はユクレットのキャンプサイトが拠点。 実は私Y.N2.は数か月トフィーノに住んでいたことがあるのですが、隣町のユクレットに来るのは初めて。 小さな町ですが、可愛らしいカフェやレストラン、ビール醸造所、ビーチやハイキングトレイルが徒歩圏内にあるので、町の近くだけでも数日は楽しむことができます。 自転車のトレイルも整備されているので、バイクを持っていくのもいいですね。

 ユクレットから一番近くのサーフポイントはWickaninnish Beach(ウィッカニニッシュ・ビーチ)。 そのほか、Long Beach、Cox bay、Chesterman beach、Mackenzie beachと、その日のコンディションに合わせてポイントを変えてサーフィンを楽しむことができます。 私も1日だけ、数年ぶりにサーフィンをしましたが、あっという間に体力が尽きてしまい(笑)、ビーチでゴロゴロしている時間の方が長かったように思います…。 波はそこまで大きくなく、コンスタントに丁度いい大きさの波が来るという感じだったので、初心者や子供でもチャレンジしやすい環境だったかなと思います。

 サーフィン後はキャンピングカーで暖かいシャワーを浴びてから(これがかなりプラスポイント!)、焚火をしてキャンプ生活を満喫。 次回はハイキングをご紹介します!(その③に続く)
(Y.N2.)

7月28日(火)今日の一枚

ハンギングバスケットが綺麗な
ウィスラービレッジ
<1:15pm 撮影>

7月27日(月)晴れ ひとこと日記

  先日ラングレーまでディスクゴルフ(フリスビーゴルフ)遠征へ。 遠征といっても、ウィスラーから高速道路で180kmの距離なので時間的にはそれほど遠くありません。 現地へ到着すると、駐車場で知った顔を発見。 ウィスラーローカルでウィスラーのコースを管理してくれているウィスラーディスクゴルフクラブのメンバーもたまたま同じタイミングで訪れていたのでした。 やはり、休日にちょっと違う場所でプレイをしたいというにはちょうど良い距離のようです。 
 
 ラングレーのコースは昨年完成したばかりの新コースで、とあるランキングサイトによると、BC州内ではNo.1の評価を得ています。 ウィスラーのコースと比較すると、高低差は少なめですが長距離のコースが多く投げがいがあります。 また、ティーが難易度別に3種類用意されており、初心者からプロレベルまで幅広く対応している印象です。 ほとんどのホールが綺麗な芝生で整備されており、ほぼ山歩きなウィスラーに対して歩きやすいのもビギナーの方には嬉しいですね。
 
 ラングレーは、ローカルファームや、ワイナリーも多いので、バンクーバーから少し足を延ばして観光してみるのも面白いかもしれません。
(T.W.) 

7月27日(月)今日の一枚

穏やかな昼下がりのオリンピックプラザ
<4:30pm 撮影>

7月26日(日)晴れ ひとこと日記

  スキー場内のハイキングトレイルが、27日よりほとんどのコースがオープンするとの発表がありました! ブラッコム山コースは全コースオープンし、デッカーループ~オーバーロードトレイルのルックアウトからオーバーロード氷河を望むことができます。 ウィスラー山はハイノートとミュージカルバンプス以外のトレイルがオープン。 マシューズトラバースでは、今年は7月下旬にもかかわらず残雪があり、雪の壁を見ることができますよ! ※ピークリフトは引き続き運航見合わせとなります。 トレイルマップはコチラ

 また、先日の記事でもご紹介しましたが、同日よりガリバルディ州立公園がオープンするため、弊社で催行しているハイキングツアーも、ジョフリー湖コース以外が全て催行中となります。(※ジョフリー湖州立公園は引き続きクローズ中。) ハイキングツアーにご参加いただきますと、ウィスラーブラッコムコースはゴンドラ観光券が付いていますので、大変お勧めです! ゴンドラ営業期間は9月7日までですので、お早目のご計画をお勧めいたします!
(Y.S3.)

7月25日(土)晴れ ひとこと日記

  トフィーノ・ユクレット旅行記①: ホーシューベイ6:30 amのフェリーに乗るため、前日夜にウィスラーを出発し、フェリーターミナルにて朝待つことになりました。 フェリーのチケットは予約もできますが、私たちが予約をしようとしたときには予約枠は既に満席…その後は早いもの勝ちで乗ることができるので、並んで待つ作戦です。 今回は友人のキャンピングカーで行ったため、待っている間に食事をしたりベッドで寝たりすることができたのですごく便利でした! ちなみにカナダではキャンピングカーの所有やレンタルが容易にできるので、長期のキャンプにはおすすめ。 ただし、レンタルの場合は1週間からのレンタルとなり、車が大きく、重いので運転技術も一定必要になると思います。

 さて、前日から待った甲斐もあり、無事にフェリーに乗船。 車ごとフェリーの中に乗り入れます。 出発後は車の中で休むもよし、デッキにでて海風に当たるもよし。 フェリーの中はあまり混み合っていなかったので、フィジカルディスタンスを気にするほどではありませんでした。

 2時間ほど船に揺られていると、対岸の町が見えてきます。 ここがバンクーバー島の玄関口、ナナイモ。 車に戻り、車を運転して下船。 ここから3時間、山道に揺られて、キャンプ地のあるユクレットを目指します!(その②に続く
(Y.N2.)

7月25日(土)今日の一枚

50m以上の高さからバンジージャーンプ!
<4:45pm 撮影>

7月24日(金)くもり ひとこと日記

  先日、バンクーバー島にあるTofino(トフィーノ)とUcluelet(ユクレット)に行ってきました。 ウィスラーからはホーシューベイのターミナルからフェリー(2時間)に乗り、ナナイモから更に車で3時間と、片道7-8時間かかりますが、マウンテンリゾートとは違う海の景色を楽しんできました!

 バンクーバーやスコーミッシュも海に面した町ですが、太平洋とはバンクーバー島を隔てた内海となり、穏やかで波や潮の流れの少ない海となります。 一方、今回行ったトフィーノやユクレットは、直接太平洋に面しているため波があります。 カナダでは数少ないサーフィンのポイントとなっているため、サーファーに人気の観光地でもあります。 ただし、夏でも寒流が入りこみ水が冷たく風があるので、厚目のウェットスーツが必須。 風も冷たいので、暖かいビーチでまったり、、というビーチリゾートではないですが、それもまたカナダらしい?ポイントかもしれません。 また、バンクーバー島は太平洋温暖雨林地帯となるため、森の様子もウィスラーの山岳地帯と異なるため、自然観察を楽しむハイキングもおすすめです。

 次の日記から、今回の旅行の様子をご紹介していきます!
(Y.N2.)

7月23日(木)晴れ ひとこと日記

  ジャパナダではウェスティンホテル内にあるツアーカウンターにて、ローカルアーティストの商品を取り扱っています。

 最近入荷したおすすめの商品はJonatan H. BandoのJACLOTのTシャツ。 JACLOTはウィスラーのアートを紹介する冊子、Arts Sceneの表紙にも採用された、今注目の若手アーティスト。 ウィスラーの山の景色、動物などがポップな中にも繊細なタッチで描かれており、サラッと着こなせるTシャツが人気です。 シンプルでお洒落なデザインなので、普段使いにも、お土産にもピッタリ。 こちらのTシャツはビレッジ内だとジャパナダでしか購入できない限定商品となりますので、ユニークなお土産を買いたい方におススメ! そのほかにもウィスラーに住む動物が描かれたキャンバスプリントなども販売していますので、是非チェックしてみてくださいね。

 今後もローカルアーティストの商品の取り扱いを増やしていく予定です! ご旅行の方だけでなく、ウィスラーにお住いの方も、是非いらしてみてください。
(Y.N2.)

JACLOT ※HPはこちら
エクストリームスポーツ×アート=JACLOT
坂東ジョナタンは、アルゼンチンで生まれ11歳の時に日本へ移住。 その後、26歳の時に世界を旅し始める。旅を続けるうちに自然に魅了され、2015年からウィスラーを人生の拠点とする。 小さい時から続けてきたアートと、旅の途中で夢中になったエクストリームスポーツを繋げる架け橋としてJACLOTを立ち上げる。 JACLOTは自然の中で遊ぶことが好きなすべての人達の為に、自然環境を守る為に、夢を追いかける人達の為にアートを通してメッセージを伝え続けていきます。

7月23日(木)今日の一枚

Wレインボーがかかるブランディ―ワイン滝
<1:45pm 撮影>


7月22日(水)晴れ ひとこと日記

  ※パノラマリッジより望むガリバルディ湖

 3月から閉鎖が続いていたバンクーバー&ウィスラー近郊の州立公園が、一部制限付きで来週月曜日(27日)よりオープンされることになりました。 これに合わせ、弊社のチャカマス湖半日ハイキングツアーハイク&キャンプツアーも催行開始となります! ただし、ジョフリーレイクス州立公園は引き続き閉鎖中なので、未だツアー催行予定はございません。

 今回オープンされる中で、特に人気のハイキングコースでは人数制限が設けられ、新たに導入されたBC Parksサイト内の「New day-use reservation system」で事前登録が必要です。 すべて無料ですが、当日の朝6:00からオンラインでの受付のみで、事前予約はできません。 もちろん弊社のハイキングツアーにお申込みいただいた場合は、これらの手続きは弊社で行いますが、行先によってはツアー催行を保証できないこともございますので、できるだけお早めにお問い合わせ下さい!
(T.W.)

7月21日(火)晴れ ひとこと日記

  先日ウィスラーからペンバートまでロードバイクに乗りにいったのですが、ランチにMile one(マイルワン) eating houseへ。 ペンバートンにあるハンバーガーが美味しい有名店で、実は立ち寄ったのは初めてだったりします。 地元の肉や野菜を使った地産地消なバーガーですが、一口食べるとそんなことはどうでもよくなるくらいの圧倒的美味しさ。 これまでの人生で食べたハンバーガーの中でもトップ3には確実に入ります。 この土地のポテンシャルの高さを感じるバーガーでした。
 
 ちなみにお店は、外のテラスエリアがかなり広いので、天気の良い日は綺麗な景色と美味しい食事を同時に楽しめます。 ジャパナダのドライブ観光「ペンバートン方面」でもご希望があればお立ち寄りできます。
(T.W.)

7月21日(火)今日の一枚

岩の上のバスケットめがけて!
<7:15pm 撮影>

7月20日(月)晴れ ひとこと日記

  夏はマウンテンバイクが盛んなウィスラーですが、マウンテンバイクにも様々な種類があるのはご存じですか? リフトで上がって、スキー場のにあるトレイルを下りながら走破する「ダウンヒル」や、リフトを使わずに自走してトレイルを登ったり下ったりする「クロスカントリー」はよく知られています。 それぞれ、用途によって使用するマウンテンバイクも異なります。

 他に人気があるカテゴリは「ダートジャンプ」。 緩やかな斜面に設置された、壁のような大きなジャンプ台を、次々と飛び越えていくジャンプに特化した競技です。 上級者となればジャンプをしながら回ったりトリックを入れ、難易度や格好良さを競うコンテストも開催されたりしています。 毎年ウィスラーで開催される「クランク・ワークス(※2020年は中止となりました)」で行われている「Redbull JOYRIDE」は、このダートジャンプのスケールが、最大級になったものといえばわかりやすいでしょう。

 ウィスラー出身のプロライダーが生まれるほど人口も多く、ウィスラービレッジとアッパービレッジ間にある「マウンテンバイク・スキルズ・パーク(写真)」が無料で利用でき、練習している若者や子供たちも多く見かけます。 もしかしたら、未来のプロライダーがここにいるのかもしれませんね。
(Y.S3.)

7月19日(日)晴れ ひとこと日記

 徐々に始まった夏のアクティビティ。 その中でもちょっと特別感を味わえる人気ツアーのひとつがヘリピクニック。 ヘリコプター機内での感染対策にも目処が立ったことから、この夏初めてのツアーに行ってきました。 ヘリポートから飛び立つと、眼下に広がる山麓の湖やゴルフ場、ウィスラー&ブラッコムの景色。 ヘリはグングン高度を上ながら青く光る氷河をかすめ飛び、稜線を越えると解けはじめたばかりの氷河湖が目に飛び込んできます。 上空を旋回し湖畔に着陸。 荷物を降ろしヘリが飛び去ると、そこにいるのは私たち3人だけ。 静かな空間で雄大な景色を眺めながら、贅沢な食事と時間を楽しみました。

 十分楽しんだ後は無線で呼ぶと、タクシーのようにヘリが迎えに来てくれます。 手軽に秘境に行ける分、お財布的には決して手軽ではありませんが、カナダっぽさにあふれた痛快さも味わえるアクティビティのひとつだと思います。 特別な日に、大事な人へのサプライズプレゼントとして利用する人も多いこのツアー。 あなたの大事な人を驚かせてみませんか? ツアーの詳細はこちらです。
(J.Y.)

7月19日(日)今日の一枚

仲良く親子+ワンちゃんでマウンテンバイク
  <11:00am 撮影>

7月18日(土)晴れ ひとこと日記

※写真はFarmers Market公式HPより

  7月5日より、ファーマーズマーケットが再開しました。 毎年、日曜と水曜にBC州のファームやハンドメイドクラフトのお店がアッパービレッジに出店し、たくさんの人で賑わいます。 今年はCOVID-19により、営業開始が未定となっておりましたが、7/5~10/11の期間で日曜日のみの営業再開が決定しました。

 COVID-19の中で対策が講じられているため、店舗間の距離を空けたり一方通行になっていたりと制限もあり、店舗数も例年よりは少なくなっています。(2020年度はSquamish Lilwat Cultural Centreで開催されています。) それでも、BC州内の美味しい野菜や果物、ワイン、ハンドメイドクラフトなど、ウィスラーだけでは手に入らないものを、実際に見て買うことができるのは、とても嬉しいことですね。

 個人的に気になっているのは「Howe Sound Seafood」というシーフードを販売しているお店。 海から少し離れたウィスラーでも、旬で新鮮な海の幸を買えるので、是非行ってみたいと思います。
(Y.S3.)

7月17日(金)晴れ ひとこと日記

  隣町のペンバートンにあるお寿司屋さん、Fish & Riceに行ってきました! ペンバートンのダウンタウンの真ん中にあり、小さな店舗ながらイートインやテイクアウトのお客さんがひっきりなしに出入りして人気の程がうかがえます。 コロナの影響でイートインのスペースは少なくなっていますが、私がうかがった時にはほぼ満席になっていました。

 日本の料理を堪能するもよし、ダイナマイトロール(エビ天とアボカド)やペンビーロール(マグロ、サーモン、ホタテ、アボカド)などの変りダネ系のロール寿司を頼むのも良し。 酢の物、焼き魚、巻き寿司、握り寿司などいろいろと注文しましたが、どれも外れ無しに美味しい^^ ウィスラーやペンバートンのスーパーマーケットでは、お魚の種類も少なく、刺身も売っていないので久しぶりに美味しいお魚料理が堪能できました。

 ディナーだけの営業なので、ペンバートンでマウンテンバイクやハイキングをした後の夕食にお勧めです♪
(Y.N2.)

7月17日(金)今日の一枚

「わたしにもちょーだいっ!」
イチゴ泥棒に詰め寄る泥棒仲間。
  <8:00am 撮影>

7月16日(木)くもり時々雨 ひとこと日記

  ひとこと日記でよく紹介しているジャパナダスタッフ御用達(?)のメキシカン料理屋さん「Sunny Chibas(サニーチバ)」は、もともとあった「Mag's 99 」というメキシカン料理屋さんから建物やメニューが引き継がれたレストランです。 そして、元々の「Mag's 99」の行方はというと、昨年6月の記事でも紹介していたように、フードトラックとして同じスコーミッシュ内の新しい商業区域に出店されていました。

 先日、スコーミッシュに行ったときに、以前からお馴染みの鳥の絵が描いてある看板を見つけ、駐車場に入ってみました。 すると、メキシカンっぽいアートが描かれたフードトラックがありました。 近づくと美味しそうなフライドチキンの香りに、食欲が掻き立てられます。 今回はブリトーを食べてきましたが、相変わらずボリューム満点。 メニューにはチミチャンガやフライドチキンもあり、ここでも以前と変わらない味を楽しめます。 

 周りにテーブルはないので、お持ち帰りでの利用が多くなりそうですが、このエリアは普段からよく買い物に行く場所なので、ついつい立ち寄ってしまいそうです。
(Y.S3.)

7月16日(木)今日の一枚

ナイスショット!
(3:00pm 撮影)

7月15日(水)晴れ ひとこと日記

  BC州内の旅行客で賑わいを見せる最近のウィスラー。 ショップやホテルなどの施設では手の消毒が必須となっていたりと、こまめな消毒が当たり前の生活になりつつあります。 そんな中、ビレッジを歩いていると、建物外の柱にもハンドサニタイザーが設置されているのを見つけました。

 外出することも多くなり、ビレッジのピクニックテーブルや公園などで食事をしたり、ゴミ箱を利用したりするときなど、共通の箇所に触れる機会は建物外でもたくさん発生します。 サニタイザーを手持ちで持っていないこともありますし、このように必要なものをいつでも利用できるようになっていることは、徹底して取り組んでいることもわかりますし、大変ありがたいですね。
(Y.S3.)

7月14日(火)晴れ ひとこと日記

 北米最長モンスタージップライン「サスカッチ」の営業が再開します! (ご予約お問合せはジャパナダまで!⇒こちら)ウィスラーにてジップラインツアーを催行するZIPTREK社より嬉しいニュースが! COVID-19の影響で営業を休止していたサスカッチツアーが週末と祝日限定で再開されるとのこと。 全長2km、最高地上高180m、最高速度100㎞/h以上と、まさにモンスター。 掛け値なしにMust to doなアクティビティです。 こちらにスタッフの体験記もありますので、是非ご覧になってください。 日本には存在しないスケールのジップライン、この機会を是非お見逃しなく&空きが少ないのでご予約はとにかくお早目に!

実際の映像はコチラ↓(※ZIPTREK社Youtubeチャンネルより)
(T.W.)

7月14日(火)今日の一枚

ブラックタスクを別角度から。
カラハンバレーからの景色です。
<7:30pm 撮影>

7月13日(月)晴れ ひとこと日記

  クリークサイドのスターバックス再開しました! クリークサイドエリアに住んでいる方に朗報! ウィスラーに3店舗あるスターバックスの中で唯一再開されていなかったクリークサイドビレッジの店舗が再開されました! 現在のところ、営業時間は7:30am~2:30pmと限定的ながら、近くに住んでいる私にとっては抹茶フラペチーノへの短時間でアクセスが復活したのは素晴らしいことです(笑) 
 
 また、ローカルでなくても、クリークサイドビレッジは駐車場(無料)も混みづらくハイウェイからのアクセスも簡単です。 雑貨屋さんやスーパーマーケット、美味しいパン屋さんなどもありますので、ウィスラー旅行のついでに立ち寄ってみるのも有りですよ!
(T.W.)

7月13日(月)今日の一枚

かわいいお客様♪
<9:00am 撮影>

7月12日(日)くもり ひとこと日記

 マウンテンバイクパーク好評営業中です! 夏のウィスラーはマウンテンバイク天国。 スキー場のリフトを使って下りだけを楽しむダウンヒルコースは世界No.1の規模を誇ります。 今シーズンはCOVID-19の影響で営業開始が遅れたものの、朝10時から午後5時で営業中となります。 初心者コースも充実しているので初めての方でも挑戦OK! Japanadaでは窓口料金よりお得なリフト券の販売や、レンタルショップもご案内していますので、興味のある方はお気軽にお問い合わせください。 
 
 また、ダウンヒルに挑戦してみたいけど、いきなりだと怖いし心配。。。という方には「マウンテンバイク / サイクリングツアー」がおすすめ。 ツアーの最初にマウンテンバイクの基本的な操作方法や乗り方をご案内しています。 ご希望があれば、バイクパークを楽しむことができるかどうか、お客様のスキルレベルについてアドバイス差し上げることもできますので、こちらのツアーも併せてご検討ください!
(T.W.)

7月11日(土)くもりのち雨 ひとこと日記

  ジャパナダでは、今までもポストカードやリップクリームなどのお土産品を販売をしていましたが、最近は小売りにも力を入れており、販売している商品が増えました。 人気のある商品は、ウィスラーのロゴなどがデザインされたTシャツやパーカーです。

 Tシャツは、ブラックベアーやウィスラーブラッコムの山々をデザインしており、私も買おうかなと思っているほど、老若男女が着ていても自然なデザインです。 たためば小さくなるので、お土産にもいいですね。 パーカーも暖かみのあるカナダらしい色使いでロゴや国旗が入っています。 ウィスラーはバンクーバーと比べて気候が全く違い、思っていたよりも寒かったなんてこともあり、パーカーが1枚あるだけで暖かいので、ご自分用としてもお勧めです! お手頃な値段ですので、気になる方は是非立ち寄ってみてください。
(Y.S3.)

7月11日(土)今日の一枚

雨にぬれたヤマユリの仲間
<3:00pm 撮影>

7月10日(金)くもり時々晴れ ひとこと日記

 コロナ感染症が広まって以来、政府から個人や企業向けの様々な支援制度が導入されました。 ウィスラーは街自体がリゾート自治体ということで全体的に打撃を受けたため、多くの企業がこの制度に支えられています。 先日、これらの制度とは別に民間企業がスポンサーとなった助成金プログラムがカナダ商工会議所から紹介されました。 

 感染症拡大で営業活動にどのような影響を受けたか、苦境を乗り越えるためにどのような計画を立てているか、助成金をもらったらどのように使うかなどについて文章にまとめて応募するというものです。 うちの会社も影響の大きさは他に負けないくらいですが、カナダ全土で62社しか選ばれないということだったのでダメ元で応募。 すると、なんとその中に選ばれてしまいました! ウィスラーでも1社のみで、ウィスラー商工会議所の所長さんも大興奮して喜んでくれました。

 海外から旅行者が来られるようになるまでの間、これまで通りの営業はできないので、地域のお客様向けのプログラムを企画したり、店舗での小売りに力を入れたりしていこうと考えています。 助成金がもらえるのはもちろんありがたいのですが、再び日本からのお客様が来られるようになった時に今と同じメンバーでサービスを提供できるようになっていたい、という思いが伝わったのがとにかく嬉しかったです。 というわけで、1日も早い終息を願いながら皆さまのお越しをお待ちしています。
(H.Y.)

7月9日(木)くもり時々雨 ひとこと日記

  先日、バンクーバーからお越しのお客様にご参加いただいた「半日ハイキングツアー」で、ブラッコム山のハイキングトレイルを案内してきました。 この日は麓の天気予報は雨で気温も低く、なんと、ゴンドラを上がった八合目では雪が降っているという寒さ。 今日はゲレンデガイドだったかな?と思うような冬の空気を感じました。
 
 トレイル上は残雪もあったり新雪も2-3cm積もっていたりと滑りやすい箇所もありましたが、雪を一歩一歩踏み固め足場を確認しながら登行。 歩くペースは順調だったため、結局ブラッコムレイクの手前まで歩くことができました。 あいにく、湖は雪で覆われていましたが、新鮮な空気と自然の中、そしてまさかの冬景色を楽しむことができ、「7月に入って新雪の上を歩くなんて貴重な体験でした。 バンクーバーに住んでいるので、また来たいです。」とのコメント。 Peak 2 Peakゴンドラでウィスラー山へ移動すると、可愛らしいマーモットが出迎えてくれたりと、ウィスラーの良さを感じていただけました♪
(Y.S3.)

7月9日(木)今日の一枚

新手のイチゴ泥棒現る!
コマドリの仲間です。
<9:10am 撮影>

7月8日(水)雨のちくもり ひとこと日記

  ウィスラーのファンクションジャンクションエリアにある、Coast Mountain Brewing(コーストマウンテン ブリューイング)に行ってきました。 2016年と比較的新しい醸造所ですが、ウィスラーローカルに人気でいつも賑わっています。

 現在は、店内でのサービスは無くなっていますが、テラス席がありそちらでビールを楽しむことができます。 先日行ったときには、あいにくテラス席が満席だったため持ち帰りのビールを購入しましたが、ウィスラーの酒屋さんでは手に入りにくいビールも置いてあるので、お持ち帰りもお勧め。 また、缶のデザインやビールの名前もウィスラーらしいものが多いので、お土産にもいいと思います。

 今回はGreen Run Session IPAを購入。 IPA特有のホップの苦みがありつつ、アルコール度数4.5%と軽めの飲み口で、夏にさっぱりと飲むの丁度いいビールでした。 マウンテンバイクやハイキングなど、スポーツの後にちょっと一杯するのにおすすめのビールです♪
(Y.N2.)

7月7日(火)雨のちくもり ひとこと日記

  ボタンエビのシーズンです! 毎年5月、6月はボタンエビ収穫のシーズン。 日本にもカナダ産ボタンエビとして輸出されています。 ちなみに今年は、COVID-19の影響でシーズンが1ヵ月ほど後ろ倒しになった模様。 
 
 バンクーバー周辺の港では、漁師さんから直売でエビが販売されており、一般のスーパーの店頭に並ぶものより割安で鮮度良く入手することができます。 私も連年、バンクーバーに遊びにいくついでに買いに行っていましたが、SNS上のウィスラーローカルコミュニテイーの掲示板で、ウィスラー内で販売している会社を発見。 試しに2ポンドほど購入してみましたが、その日採れたものを販売しており鮮度も抜群。 お値段も一般の相場より安めで、なにより遠くまで買いに行かなくて良いのは助かります。
 
 調理方法ですが、今回はお刺身と頭は唐揚げにしてみました。 新鮮なため生でも臭みがなく、ぷりぷりの生の身は素晴らしい食感と優しい甘み。 頭のから揚げも、エビ自体のサイズが大きかったため身に相当する部分も多く満足感がありました。 このクオリティはリピートしてしまいそうで、家計に打撃となりそうです(笑)
(T.W.)
*-*-*-*-*-*-*【マイルンの動画リポート】*-*-*-*-*-*-*-*-*
ウィスラーで活動する2人の女性プロスノーボーダー、
MaiとLunaがウィスラーの様子を動画でお届けします!
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7月7日(火)今日の一枚

仲良く親子でマウンテンバイク
<1:00pm 撮影>

7月6日(月)晴れ ひとこと日記

  いちごの季節です! 先日、ウィスラーの隣町ペンバートンにあるNorth Arm Farmにいちご狩り(英語ではStrawberry picking)に行ってきました。 日本でいちご狩りというと、ハウス栽培で冬が旬というものが殆どかと思いますが、このあたりでは露地栽培が主流で旬は初夏。 この日はとても天気が良く、残雪のここる絶景の山々をバックに、広大ないちご畑で気持ちよくいちご狩りを楽しむことができました。 
 
 ちなみに、いちごの季節は間もなく終わり、次はラズベリー、ブルーベリーなどが実る時期となります。 ジャパナダのドライブ観光ツアー「カナディアンカントリーコース」では、今回ご紹介したNorth Arm Farmでのベリーピッキングのオプションを追加することもできますので、お気軽にお問合せください! 
(T.W.)

7月5日(日)晴れ ひとこと日記

  以前の日記で、ウェスタンコーラルルートという北米でしか見られない植物を紹介しましたが、今回も日本では見ることのできない植物を紹介します。 Sugar-stick(シュガースティック)というツツジ科の植物。 赤と白の縞々の見た目から、barber's pole(床屋さんの柱)という名前もあるそう。 確かに床屋さんの前のクルクル回っているサインに見えなくも…無い?ですね。 ウェスタンコーラルルート同様葉緑素がない植物ですが、こちらの植物は、葉緑素で栄養を作る代わりに菌類に寄生して、近隣の緑の植物から栄養を得ています。 

 見た目もユニークで目を引く植物なのですが、調べてみるとマツタケの菌糸にだけ寄生して生きているとか…。 なんと贅沢。 ということは、この植物の生えているところの地面には、マツタケの菌糸が伸びているということ! ここを探せば秋にマツタケが見つかるかもしれません。 今回シュガースティックを見つけた場所も、針葉樹の林で少し湿った場所だったので、キノコが生えるにはもってこいの場所。 秋にまた探しに戻ってこようと思います。 頻繁に見つかる植物ではありませんが、見つけたらラッキー!ですね。
(Y.N2)

7月5日(日)今日の一枚

晴れた日はレイクでピクニック
<4:00pm 撮影>

7月4日(土)晴れ ひとこと日記

  先日、ゴンドラで山の上に上がってきましたが、この日はなんと、山頂付近では季節外れの降雪。 まさか7月に入り新雪の上を歩くとは思いもよらず、久しぶりの雪の感覚に興奮しました。 そんな中、人もほとんど上ってこないような天気にもかかわらず、出迎えてくれたのが「マーモット」。 暖かい日に岩の上でくつろいでいるのが印象的ですが、冬眠明けでお腹が空いていたのか、顔を出してくれました。

 マーモットはリス科の動物で、森林限界線あたりの岩場の中に住み、植物を食べながら過ごしています。 この辺りは外敵が少なく警戒心がないのか、割と近寄っても逃げないので、夏山のアイドルになっています。 しかし驚いたのが、いくら人が少ないとはいえ、ラウンドハウス前にある木彫りの像の下の隙間から現れたこと。 油断しすぎじゃないでしょうか。(笑) きっと、寒かったので暖かいラウンドハウスの隙間に身を隠していたのでしょうね。

 天気が悪い日に当たってしまっても、人が少ない時は野生動物に会えるチャンスなので、注意深く探してみるのも楽しみの一つです。
(Y.S3.)

7月3日(金)くもり一時雨 ひとこと日記

  ウィスラービレッジで気軽にランチを食べるなら、おすすめのひとつがGone Eatelyというカフェ。このブログでも何度か紹介していますね。 場所は、グロッサリーストアというスーパーマーケットの隣にある本屋さんの奥。 ちょっとわかりづらい場所にあるので、比較的空いている気がします。 個人的なおすすめメニューは、野菜たっぷりのチキンカレー。 大きな鍋で作り置いてあるので、注文したら即提供されるのも魅力。 マクドナルドより早いです(笑)
 
 先月から営業が再開されたようなので久しぶりに行ってみると、イートインもできるように通常時よりもテーブルの数も減らされ、フィジカルディスタンスが確保されていました。 ちょっとした軽食をちゃんとした屋内で食べるところは結構貴重なのでありがたいですね。 
(T.W.)

7月3日(金)今日の一枚

ブラッコムマウンテン8合目
季節はずれの新雪をテクテク散策
<10:45am 撮影>

7月2日(木)雨 ひとこと日記

  ウィスラー周辺で軽ハイキングが楽しめる場所と言えば、チャカマスエリアにあるトレインレック。 こちらは列車事故に遭った車両が森の中に置かれており、自然とグラフィティアートの融合という不思議な空間が楽しめる人気のハイキングスポット(過去の記事はこちら)ですが、簡単にアクセスすることもできるとあり、平日、休日を問わず観光客で混雑しています。 トレインレックから延びるトレイルはそこまで混雑していないので、そちらでお散歩やマウンテンバイクを楽しむのがオススメ!

 先日マウンテンバイクで走ってみたのは、ウィスラーの南にあるCal-Cheak(カルチーク)というキャンプサイトから、トレインレックを往復するSea to Sky Trailという初級者用のバイクトレイル(もちろん歩きでも行けます)。 多少の登り、下りはありますが、長い登りは無く、さらに道幅が広めなので、マウンテンバイクの操作に慣れれば誰でも行けるコースです。 途中、チャカマス川を渡る吊橋を通ったり、森の中を駆け抜けていくので、景色も楽しみながら行くことができます。 もう少し足を延ばせば、バンジージャンプを行っている吊橋や、ブランディワイン滝の展望台等にも行くことができるので、一日楽しく周囲をまわることができますね。

 周辺には中級、上級のバイクトレイルも沢山あるので、レベルアップしてからまた挑戦してみたいと思います!
(Y.N2.)

7月2日(木)今日の一枚

シカ発見!
ウィスラーでは熊より珍しい?
<4:00pm 撮影>

7月1日(水)小雨  ひとこと日記

※Whistler市の公式youtubeチャンネルより

  今日で153回目のカナダ・デー(建国記念日)を迎えたカナダ。 ウィスラーでは毎年盛大にパレードやコンサートなどのイベントが行われており、一年の中でも盛大に賑わうのひとつです。 今年は現地での催しはなくなり、あいにくの雨模様でしたが、こんな時期ならではのイベントがウィスラー市のYoutubeチャンネルで行われていました。

 ウィスラー市のチャンネルでは午後4時からのライブ配信で「Whistler’s Virtual Canada Day Celebration」というヴァーチャル・イベント番組を放送。 先住民族の方たちのお祝いの歌から始まり、トークショーやコンサート映像、ミュージシャンからのメッセージなど、内容も盛りだくさん。 アーティストによるワークショップは、最近、芸術にも力を入れているウィスラーならではの企画です。

 トルドー首相の遠隔公務から始まり、制限があり出来ない事も多い中、市や国の行政が率先してこういった取り組みを行うことは、嬉しいことでもあり良い見本にもなりますね。
(Y.S3.)

7月1日(水)今日の一枚

オリンピック競技会場で射撃体験!
カラハンバレーのオリンピックパークにて
<3:30pm撮影>

6月30日(火)雨 ひとこと日記

※ziptrek社公式youtubeチャンネルより

  6月29日にウィスラーブラッコムのゴンドラ営業が開始となっていますが、ジャパナダの日本語ツアーをはじめ、他のアクティビティも続々と催行が始まっています。(最新のオプションツアーの催行状況はコチラ) もちろん、COVID-19対策のためどのツアー催行会社でも、ツアー中のマスク着用や、フィジカルディスタンスを取ることが難しい内容のものでは、プライベートツアーとするなど、安全に最大現配慮したうで実施されています。

 上のスクリーンショットは夏の人気ツアー「ジップトレック(ジップライン)」ツアー中の様子ですが、屋外であってもガイドもゲストもマスク着用。 また、ご家族やお仲間のみのグループで安心して参加できる「ファルコンツアー」が新設されました。 毎年一番人気のイーグルツアーの構成を短めにアレンジしたもので、その分お値段も割安になっています。 お申込み&お問合せはコチラまでどうぞ!
(T.W.)